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国際セミナー「アメリカから日本へ、そして今、アジアの国々へ」
-障害分野における人材育成の在り方から考える-
日時:2012年5月25日(金)
会場: 日本財団ビル 2階 大会議室A(東京都港区赤坂1-2-2)
国際セミナー 「インクルーシブな障害者雇用の現在-ソーシャル・ファームの新しい流れ」
日時:2012年6月17日(日)10:30~17:00
会場: 国際障害者交流センター(ビッグ・アイ)
国際セミナー「防災のユニバーサルデザインとDAISYの役割」
日時:2012年7月7日(土) 13:30~16:30
会場: TKP東京駅ビジネスセンター1号館 2階 ホール2A
(東京都中央区八重洲1-4-21 共同ビル)

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CBRガイドライン
導入

CBR Guidelines
Introductory booklet

発 行:世界保健機関(WHO)
発行年:2010年
日本語訳:財団法人日本障害者リハビリテーション協会

WHO Library Cataloguing-in-Publication Data
Community-based rehabilitation: CBR guidelines.
1. Rehabilitation. 2. Disabled persons. 3. Community health services. 4. Health policy. 5. Human rights. 6. Social justice. 7. Consumer participation. 8. Guidelines. I. World Health Organization. II. UNESCO. III. International Labour Organisation. Iv. International Disability Development consortium. ISBN 978 92 4 154805 2
(NLM classification: WB 320)

©世界保健機関(2010年)

無断転載を禁ず。世界保健機関の出版物は、下記より入手可能。
WHO Press
World Health Organization
20 Avenue Appia, 1211 Geneva 27, Switzerland
(tel: +41 22 791 3264; fax: +41 22 791 4857; e-mail: bookorders@who.int)

 WHOの出版物の複写もしくは翻訳の許可については、-販売、非営利目的の配布を問わず- 下記宛て問い合わせること。
WHO Publications
World Health Organization
20 Avenue Appia, 1211 Geneva 27, Switzerland
(fax: +41 22 791 4806; e-mail: permissions@who.int)

 本出版物で採用されている名称表記および内容の提示方法は、いかなる国、地域、都市、区域もしくはその当局の法的地位に関して、あるいはその境界地域もしくは境界線の決定に関しても、世界保健機関としてのいかなる見解をも表明する意図をもっていない。地図上の破線は、未だ全面的な合意に達していない可能性のある境界線の概略を示したものである。

 個別の企業もしくは特定の製品について言及されている場合、それらに対して、言及されていない同業他社もしくは同種製品に優先して、世界保健機関が承認もしくは推奨を与える意図をもっていない。誤字・脱字を除き、登録商標名は最初の文字が大文字になっていることで識別される。

 世界保健機関は、本出版物に含まれる情報が完全・正確であることを保証するものではなく、本出版物を使用した結果生ずるいかなる損害に対しても責任を負わないものとする。

デザイン、レイアウト担当: Inís Communication - www.iniscommunication.com
印刷地:マルタ共和国

目 次

はじめに
謝辞(Acknowledgements)【英語版】
CBRガイドラインについて
導入
運営
はじめに
第一段階:状況分析
第二段階:企画立案
第三段階:実施とモニタリング
第四段階:評価
付録 Examples of managemen tstructure in CBRprogrammes【英語版】