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(公財)日本障害者リハビリテーション協会発行
「リハビリテーション研究 Japanese Journal of Rehabilitation」
2014年3月(第158号)

目次(カッコ内はページ番号)

■視点

障害者差別解消法と「障害」の概念 佐藤 久夫  (1)

■特集 第36回総合リハビリテーション研究大会 総合リハビリテーションの深化を求めて—当事者の主体性と専門家の専門性—

第36回総合リハビリテーション研究大会 開催趣旨 小山 善子  (2)

特別報告 障害をめぐる動向:国際動向 障害者をめぐる国際動向 松井 亮輔  (4)

特別報告 障害をめぐる動向:国内動向 障害関連制度改革と障害者権利条約の批准 藤井 克徳  (7)

講演Ⅰ 権利の保障と擁護の仕組みを地域でつくる —リハビリテーションと人権—住み続ける権利と健康権— 井上 英夫  (10)

基調対談 総合リハビリテーションの深化を求めて:話題1 —リハビリテーションの目標の変遷、今日の到達点、今後の方向性— 上田 敏  (15)

基調対談 総合リハビリテーションの深化を求めて:話題2 —総合リハビリテーションが教育に示唆するもの— 吉川 一義  (18)

講演Ⅱ 障害者政策の動向:自立支援法から総合支援法へ 遅塚 昭彦  (21)

シンポジウム 第1部 『自己実現』を支える総合リハビリテーション—当事者の主体性を支える専門性の追究— 松矢 勝宏  (25)

シンポジウム 第2部 よりよい総合リハビリテーションの到達点を求めて—専門領域の現状と課題から専門性の再構築— 大川 弥生  (33)

■報告

第36回総合リハビリテーション研究大会 プレ企画—総合リハビリテーションが求めるもの・もたらすもの— 上田 敏  大川 弥生  矢本 聡  (39)

■文献抄録  (44)

■用語の解説

意思疎通支援 君島 淳二  (47)

意思決定支援 柴田 洋弥  (47)

■学会・セミナー

JANNET研究会「ポストMDGsでも話題の障害インクルーシブな開発とは?」 今西 浩明  (48)

英国ソーシャルファームの実地調査報告会 近藤 友克  (48)

■編集後記 上田 敏  (表3)


主題・副題:リハビリテーション研究 第158号

掲載雑誌名:ノーマライゼーション・障害者の福祉増刊「リハビリテーション研究 第158号」

発行者・出版社:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会

巻数・頁数:第43巻第4号(通巻158号) 48頁

発行月日:2014年3月1日

文献に関する問い合わせ:
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1
電話:03-5273-0601 FAX:03-5273-1523