調査・研究
厚生労働科学研究・研究推進事業
厚生労働科学研究・研究推進事業は、研究事業の採択課題の研究を支援するための事業です。
日本障害者リハビリテーション協会では厚生労働省より委託を受け「障害保健福祉総合研究推進事業」を実施しています。
ここには、その研究成果発表会と事業報告書を収録しています。
*なお、研究代表者が個々で出されている研究報告書につきましては、直接お問合せいただけますようお願いします。
日本障害者リハビリテーション協会では厚生労働省より委託を受け「障害保健福祉総合研究推進事業」を実施しています。
ここには、その研究成果発表会と事業報告書を収録しています。
*なお、研究代表者が個々で出されている研究報告書につきましては、直接お問合せいただけますようお願いします。
平成21年度
- 報告書
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
| 平成21年度厚生労働科学研究費補助金 障害保健福祉総合研究推進事業 報告書 | 厚生労働省/(財)日本障害者リハビリテーション協会 | 平成22年3月 |
- 研究成果発表会
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
| 発達障害児の家族支援:基本的な支援のアルゴリズムとパッケージの確立について | 辻井 正次 | 平成22年3月 |
| 精神障害者の自立支援と住居確保 | 研究代表者 竹島 正 研究分担者 蓑輪 裕子 |
平成22年3月 |
平成20年度
- 報告書
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
| 平成20年度厚生労働科学研究費補助金 障害保健福祉総合研究推進事業 報告書 | 厚生労働省/(財)日本障害者リハビリテーション協会 | 平成21年3月 |
- 研究成果発表会
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
|
ライフステージを包括する地域生活支援システムの構築を目指す 相談支援事業者の在り方と自立支援協議会の機能に関する研究 -障害者自立支援法の見直しポイントと障害をもつ人たちの暮らし- |
研究代表者 谷口 明広 | 平成21年3月 |
| 罪を犯した障がい者の地域生活支援に関する研究 | 研究代表者 田島 良昭 | 平成21年3月 |
平成19年度
- 報告書
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
| 平成19年度厚生労働科学研究費補助金 障害保健福祉総合研究推進事業 報告書 | 厚生労働省/(財)日本障害者リハビリテーション協会 | 平成20年3月 |
- 研究成果発表会
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
| 安心と安全-在宅障害者とともに創るチームのかたち- | 主任研究者:川村佐和子 | 平成19年8月24日 |
平成18年度
- 報告書
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
| 平成18年度厚生労働科学研究費補助金障害保健福祉総合研究推進事業 報告書 | 厚生労働省/日本障害者リハビリテーション協会 | 平成19年3月 |
- 研究成果発表会
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
| 地域づくりと関連した効果的な地域生活支援サービス体制の在り方と「地域力」の再構築に関する研究 | 主任研究者:谷口 明広 | 平成18年12月9日 |
| 支援機器利用効果の科学的根拠算出に関する研究 | 主任研究者:中邑 賢龍 | 平成18年12月3日 |
平成17年度
- 報告書
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
| 平成17年度厚生労働科学研究費補助金障害保健福祉総合研究推進事業 報告書 | 厚生労働省/日本障害者リハビリテーション協会 | 平成18年3月 |
- 研究成果発表会
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
| 「生活機能」向上をめざして-ICFの保健・医療・介護・福祉・行政での活用- | 主任研究者:仲村英一(結核予防会 会長) | 平成18年3月17日 |
| 障害者のエンパワメントの視点と生活モデルに基づく具体的な 地域生活支援技術に関して | 主任研究者:谷口 明広 | 平成17年10月2日 平成17年11月26日 |
|
みて、きいて、はなしあおう、元気の出る話 地域移行・本人支援・地域生活支援 東京国際フォーラム |
立教大学地域移行研究センター(代表 河東田博) | 平成17年11月3日 |
| 「障害のある人をサポートする情報を共有するには?」 | 主任研究者:中邑 賢龍 | 平成17年12月4日 |
平成16年度
- 報告書
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
| 精神科薬物治療の質の向上に関する研究 | 沢村香苗 国立精神・神経センター武蔵病院 |
若手研究者育成活用事業 |
- 研究成果発表会
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
| 「精神障害の正しい理解と偏見の是正」 | 佐藤 光源(東北福祉大学大学院精神医学) | 平成16年12月18日 |
| 「共通言語」としてのICF(WHO 国際生活機能分類)の活用-医療・介護・福祉の連携のツールとして」 | 仲村英一 結核予防会 会長 | 平成16年11月12日 |
平成15年度
- 報告書
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
| スウェーデンではノーマライゼーションがどこまで浸透したか? | 竹端 寛(立教大学社会福祉研究所) | 日本人研究者派遣事業 |
| 北欧諸国の福祉機器給付 | スウェーデン障害研究所 | 外国の研究機関等への委託事業 |
| イギリスにおけるソーシャル・エクスクルージョンと障害者 | マリリン・ハワード(英国社会政策アナリスト) | 外国人研究者招へい事業 |
| 精神保健サービスの評価とモニタリングに関する研究 | 濱野強(国立保健医療科学院) | 若手研究者育成活用事業 |
- 研究成果発表会
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
| 言語的コミュニケーションが困難な重度障害児・者の自己決定・自己管理を支える技法 | 主任研究者:中邑 賢龍(香川大学教育学部) | 平成15年12月7日 |
平成14年度
- 報告書
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
| アメリカ・ミネソタ州の障害者福祉 –知的障害領域を中心に | 小澤温(大阪市立大学生活科学部) | 日本人研究者派遣事業 |
平成13年度
- 報告書
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
| 米国の視覚障害者雇用におけるバリア –その実態と克服策– | ハロルド・スナイダー(全米盲人連合(NFB)) | 外国人研究者招へい事業 |
| 認知・知的障害者にとっての分かりやすい情報 | ブロア・トロンベック( 読みやすい図書センター(スウェーデン)) | 外国人研究者招へい事業 |
| 若手研究者育成活用事業 リサーチレジデント平成13年度報告書 | 村田拓司 | 若手研究者育成活用事業 |
平成12年度
- 報告書
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
| 日本の精神保健システムを最良のものにするために入院から地域を拠点とする治療への移行 | ディヴィッド・ルコント( MSW.ACSW.ICSW) | 外国人研究者招へい事業 |
| 若手研究者育成活用事業 リサーチレジデント平成12年度報告書 | 村田拓司 | 若手研究者育成活用事業 |
平成11年度
- 報告書
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 |
| 若手研究者育成活用事業 リサーチレジデント平成11年度報告書 | 村田拓司 | 若手研究者育成活用事業 |








