まとめ

正しく提供され利用されれば、たった1台の車いすが大きな変化をもたらすこともあるのです。

■ワフカはすべての障がい者やその家族が基礎的な移動補助具やテクノロジー、情報にアクセスすることができるようになることを目指しています。

■CBRのアプローチは車いすサービス提供者にとって効果的です。なぜなら、障がいに前向きに向き合い、車いすの利点を最大限に引き出すことができるからです。

■将来的には、デンソーが拠点を持つベトナム、フィリピン、マレーシア、カンボジアなどアセアン各国にも支援の輪を拡大したいと考えています。

●現在のワフカ拠点

●支援拡大検討拠点