音声ブラウザご使用の方向け: ナビメニューを飛ばして本文へ ナビメニューへ


WWW を検索 サイト内を検索 Google

メールマガジン登録

公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会

障害者情報ネットワーク

JDF東日本大震災被災障害者総合支援本部

被災者生活支援ニュース(厚生労働省)

マルチメディアDAISY(デイジー)で東日本大震災に関わる情報を

障がい者制度改革推進会議

DINFのお知らせ

「シンポジウム 「届けたい、読める教科書、DAISY教科書を!」
日 時 2012年2月5日(日) 13:00~17:30
場 所 戸山サンライズ 大会議室(東京都新宿区戸山1-22-1)
参加費 500円

Enjoy Daisy 読めるって楽しい!

公益財団法人日本リハビリテーション協会は国際シンボルマークの取扱いを行なっています。

障害者福祉の総合月刊情報誌『ノーマライゼーション』発売中

マルチメディアDAISYのCD-ROM付き絵本『赤いハイヒール』発売中

国際セミナー「障害者権利条約制定への国際NGOコーカスの活動について」

【資料】トーマス・ラガウォール氏 

2001年6月~現在  
RI事務総長  
RI事務局本部勤務(米国、ニューヨーク)
学歴
ウプサラ大学行政学およびソーシャルワーク専攻
前職
スウェーデン障害研究所企画部長 (Swedish Handicap Institute)
 福祉機器に関する調査・研究、セミナーの企画などに携わる。
関わったプロジェクトの一例として、1992年から1994年のヨーロッパリハビリテーション工学に関する研究(福祉機器の基準、支給、研修、調査研究等)などが挙げられる。
それ以前 
スウェーデン外務省(在ニカラグア大使館一等書記官など)
スウェーデン国際開発協力庁 (Swedish International Development Agency: Sida )
その他
○ CBR(Community Based Rehabilitation: 地域に根ざしたリハビリテーション)をとおして障害をもつ人のための適正技術の普及などに務めてきた。
○ ラテンアメリカでの経験が深い。在ニカラグアスウェーデン大使館一等書記官時代には、主に開発協力プログラムに携わったほか、1998年にはニカラグアにおける リハビリテーションプログラムの評価に参加した。障害分野では合わせて約20年の活動経験をもつ。
○ スウェーデンでは、国連社会開発委員会特別報告者ベングト・リンドクビスト氏(元スウェーデン社会大臣)の右腕として、その活動を献身的に支援してきたこともあり、 同氏から絶大な信頼を得ている。
○ 母国語のスウェーデン語の他に英語、スペイン語、ポルトガル語を自在に話し、フランス語、ドイツ語も理解する。