世界の動き
海外からのトピックス
関係者レポート
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 | |
| 報告 | WHO西大平洋地域事務所によるCBRワークショップに参加して | 上野悦子 (財)日本障害者リハビリテーション協会 |
2009年7月 |
| 報告 | アメリカの障害学生サービスとE-テキスト | 飯田紀子 (財)日本障害者リハビリテーション協会 |
2007年10月 |
| 報告 | モンゴルにおける障害者の事情 | 隈井香奈 (財)日本障害者リハビリテーション協会 |
2007年7月 |
| 報告 |
図書館は障害者に何ができるか? -IFLA(国際図書館連盟)年次大会(2006)に参加して- |
有田由子 (財)日本障害者リハビリテーション協会 |
2006年 |
| 報告 | アメリカ 第20回「テクノロジーと障害者」会議(CSUN2005)より | 有田由子 (財)日本障害者リハビリテーション協会 |
2005年 |
| 報告 | シンガポール バリアフリーな街づくりへの課題 | 飯田紀子 (財)日本障害者リハビリテーション協会 |
2003年12月 |
| 転載 | シンガポール チェシャーホーム訪問記 | 中村麻有子 (財)日本障害者リハビリテーション協会 |
「ノーマライゼーション」2004年1月号 |
| 転載 | リハビリテーション・インターナショナル(RI)第20回世界会議 オスロ 参加報告 | 寺島彰 浦和大学 教授 |
「ノーマライゼーション」2004年8月号 |
| 報告 | タイ 世界盲人連合アジア太平洋地域総会でのセミナーとシグツナ DAR(DAISYソフトウェア)講習会 | 千葉寿夫 国連ESCAP 障害者問題準専門官 |
2001年 |
海外ニュース抄訳
| タイトル | 著者/発表者 | 備考 | |
| ニュース | 開発途上国に薬を届ける非営利製薬会社 Institute for OneWorld Health インスティテュート・フォー・ワンワールド・ヘルス | リンククラブ | リンククラブニュースレターVol.140 2006年12月 |
| ニュース | 歴史的な調査が示す広範囲に渡る障害者の不利益 | 全米障害者機関(National Organization on Disability) | 2004年6月25日 |
| ニュース | イギリス 学校における障害児への適切な調整プロジェクト | イギリス政府 | 2003年 |
| ニュース | カナダのWeb-4-Allテクノロジー | カナダ連邦産業省 | 2003年 |
| ニュース | Web-4-Allテクノロジー、支援を必要とするウィニペグ住民のインターネット・アクセスが可能に | カナダ マニトバ州ウィニペグ | 2003年7月11日 |
| ニュース | カナダ 印刷字を読めない障害をもつ中等教育以上の生徒への教材のアクセス | カナダ政府 | 2004年4月 |
| ニュース | カナダ図書館協会の読字障害者サービス | カナダ政府 | 2004年7月12日 |
| ニュース | バングラデッシュ テクノロジーが障害者にもたらす希 | ヴァシコル・バッタキャリア | webマガジン ディスアビリティ・ワールドNo.23(2004年5月) |
| ニュース | インド スラム住人によるスラム住人のためのマガジン発行 | ハビブ・ベアリ 英国放送協会(BBC)、バンガロール特派員 |
BBCニュース(2004年7月)より抄訳 |
| ニュース | インド初、村で始まったコンピューター教育 | アナンド・パルタサラティ | インドのナショナルペーパー”THE HINDU”(2003年8月4日の記事) |
| ニュース | イラク戦争、 障害者権利運動家達を立ち上がらせる | ケイ・シュライナー アーカンソー大学、アメリカ |
webマガジン ディスアビリティ・ワールドNo.17(2003年1月-3月) |
| ニュース | 戦後25年:いまだ地雷・不発弾の処理に追われ戦争が原因のリハビリテーションに直面するベトナム | ケイ・シュライナー アーカンソー大学、アメリカ |
webマガジン ディスアビリティ・ワールドNo.17(2003年1月-3月) |
| ニュース | スウェーデンの刑務所図書館 | ビルギッタ・イールヴァール スウェーデン国立録音点字図書館(TPB)、 IFLA(国際図書館連盟) 「図書館利用に障害のある人々へのサービス」分科会委員 |
2002年春発行 IFLA(国際図書館連盟)ニュースレター |




